NextStepとは? これまでの活動 今後の予定 お知らせ 申し込み
【今後のスケジュール・申込方法】
NextStepプレゼン道場の開催予定です。


◎プレゼン道場(練習会)

2013年より、不定期での道場開催となっております。
開催スケジュールが決まりましたら、本HP、メールマガジン等で
お知らせいたします。ご確認いただければ幸いです。

 
【参加費】社会人2000円 学生1000円

◆お申し込みはこちらから◆
http://my.formman.com/form/pc/nFpglDCgyjro8UC4/


◆メールマガジン◆
NextStepプレゼン道場では、不定期にメールマガジンを発行
しています。主に、開催案内と開催報告になります。ご登録を
ご希望の方は方は、以下より登録手続きが可能です。

NextStepプレゼン道場~「伝える」から「伝わる」へ
http://www.mag2.com/m/0000292623.html

【2013年 開催予定】
開催日未定


◆お問い合わせ方法◆

件名に【お問合せ】第xx回プレゼン道場
本文に、お名前と連絡先を明記の上、
下記のメールアドレスまでお送りください。
こちらから折り返し連絡をいたします。

お問い合わせは、info@presen-nextstep.com (NextStep事務局)までご連絡下さい。
※迷惑メール防止のため、@(アットマーク)を全角で記載しています。メールを送信される場合は、お手数ですが、@を半角で再入力して送信して頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。
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# by nextstep_tokyo | 2012-10-10 23:40 | 今後の予定
これまでのプレゼン道場の活動
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NextStepのこれまでの活動状況です。

■2012年

第73回(2012.06.09) 五反田文化センター
アウタービュー(ビデオでプレゼン確認)

第72回(2012.05.22) 五反田文化センター
会議で使えるプレゼン術

第71回(2012.04.22) 五反田文化センター
論理的プレゼン術(CUE)上級編

第70回(2012.03.24) 五反田文化センター
3月のプレゼン道場はCUEを学ぶ(応用編)

第69回(2012.02.19) オリンピックセンター
2月のプレゼン道場は学生団体ジコピーとのコラボ道場

第68回(2012.01.14) 調布市たづくり文化会館
1月のプレゼン道場はTEDから学ぶプレゼンテーション

■2011年のプレゼン道場はコチラ
■2010年のプレゼン道場はコチラ
■2009年のプレゼン道場はコチラ
■2008年のプレゼン道場はコチラ
■2007年のプレゼン道場はコチラ
■2006年のプレゼン道場はコチラ
■2005年のプレゼン道場はコチラ
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# by nextstep_tokyo | 2012-02-29 10:17 | これまでの活動
2011年のプレゼン道場
■2011年

第67回(2011.12.17) 立川市民会館
12月のプレゼン道場は相手視点の重要性

第66回(2011.10.16) 五反田文化センター
10月のプレゼン道場はLearning In Teaching

第65回(2011.09.11) 目黒区心身障害者センター
9月のプレゼン道場はカスタマイズ練習

第64回(2011.8.27) 目黒エコプラザ
8月のプレゼン道場はIPO理論!

第63回(2011.7.23) 目黒区東山社会教育館
7月のプレゼン道場はプレゼン上達のメカニズム

第62回(2011.6.12) 五反田文化センター
6月のプレゼン道場

第61回(2011.5.7) 五反田文化センター
5月のプレゼン道場はプレゼンの本質にせまる!

第60回(2011.4.10) 五反田文化センター
4月のプレゼン道場のテーマは個人トレーニングを強化

第59回(2011.2.13) 代々木オリンピックセンター
2月のプレゼン道場のテーマは自分の印象を改善!

第58回(2011.1.30) 五反田文化センター
1月のプレゼン道場のテーマは声に変化をつける!
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# by nextstep_tokyo | 2012-02-29 10:15 | これまでの活動
12月のプレゼン道場は相手視点の重要性
■相手視点の重要性

道場を開催していると、こんなお話をよく伺います。

「がんばって話したのに、この程度しか相手に伝わっていなかったの!?」
「全部ちゃんと話したはずなのに、全然内容を覚えてくれていない…。」

この悩みの原因の一つに「相手視点の欠如」があります。

人それぞれ、聞きたいテーマやポイント、事前知識が異なります。
その結果、同じ話でも刺さる方とそう出ない方が出てきますし、
構成一つ変えるだけで格段に理解が深まる事もあります。

今回は、相手視点を学ぶことを重視したトレーニングを行いました。

■具体的なトレーニングの流れ
相手視点とひと言で言っても、当然その内容は人それぞれです。
上手な方は相手のリアクションや第一印象からプレゼンを組み立てる
事ができますが、なかなか簡単ではありません。

そこで今回は、参加者同士で「自分視点の解説」を行うことを重視。
2名から同じテーマでプレゼンテーションをされた後に、どちらの
プレゼンがより響いたか、そしてそれは「自分にとって」何が大事
だったのかを解説いたしました。

人により聞きたいポイントが違うことの体感はもちろん、なぜその方が
そのポイントを聞きたがったのか、そこにたどり着くにはどんな情報を
追加/削除する必要があったのかを学ぶことができました。
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# by nextstep_tokyo | 2012-02-29 10:02 | これまでの活動
10月のプレゼン道場はLearning In Teaching
## 自分の話、相手はどのくらい理解してくれていますか? ##

10月道場はLITEという手法を通じたトレーニングを行いました。
Learning In Teaching 
自分が行ったプレゼンを、直後にペアの相手が自分なりの理解でプレゼン
して見せてくれる、という練習方法のことです。

プレゼンで大事なことの中の代表的な2つに、次のことがあります。

1) 相手が理解してくれる内容量か、を意識して話を組み立てる。
2) 相手の共感を得るポイントを考慮して話を組み立てる。

LITEは、この2点について気づきと学びを得るために、とても有効な
練習方法です。

今回の道場では、この手法を用いて「自分の言ったことが伝わっているか」
を確認し、相手に伝わりやすいプレゼンを学びました。

例えばみなさんは、日常ではこんな経験はありませんか?
「がんばって話したのに、この程度しか相手に伝わっていなかったの!?」
「全部ちゃんと話したはずなのに、全然内容を覚えてくれていない…。」

今回の道場ではこんな状況を解決するために、自分の話の仕方や構成など、
どう伝えれば相手にわかりやすいかを体感するワークを行いました。

具体的には2グループに分け、別々の雑誌記事を配布しました。
その上で記事の趣旨を相手グループにプレゼンする、その後
相手役がさらに別の人にプレゼンする、という手法を取りました。

同じ記事を用いていても、相手にとって興味を惹く構成なのか、必要な
情報を網羅できたのか、他人との違いを実感できる内容だったと
感想をいただいています。

今回の道場を通じて身につけた感覚を忘れない為にも、自己練習など
しながら12月にご参加いただけると幸いです。
 もちろん、今回参加できなかった方も、ぜひご参加ください。

年末ですので、道場後は忘年会も予定しております。
12月道場にてお会いできる事を楽しみにしています。

多くのご参加お待ちしております。
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# by nextstep_tokyo | 2012-02-29 10:00 | これまでの活動
9月のプレゼン道場はカスタマイズ練習
第65回道場が9月11日に開催されました。
今回の道場では、学生2名、社会人3名の構成での、小規模な道場
となりました。
プレゼンの効果的な上達には、自分の状態にあった練習方法、
的確なフィードバック、そして徹底した練習が必要不可欠です。

今回はプレゼン道場の女性スタッフが「80名の前でプレゼン」する
という機会に恵まれたため、彼女を題材にトレーニングを行いました。

まずは、ビデオカメラをまわして15分のプレゼンを実行。
各参加者からは、声の抑揚やホワイトボードの使い方など、様々な
フィードバックが出てきました。

次に、撮影したビデオをスクリーンに移しながら、改めて
「どんな瞬間に、どの行為から、どう感じたか」を相互に分析。
オーディエンスも無意識に感じていた違和感の原因を突き詰めました。

その後は、出てきた課題に対して全体でトレーニング。
2時間を少し延長しましたが、トレーニングしきった感が満載の
道場となりました。

小規模な回では、参加者に対する細かいフィードバックが行き届き、
非常に充実した回になる傾向があります。

お互いに気付きにくい点を見つけ出し、集中してトレーニングする、
そんな感覚をぜひ一緒に味わい、成長していきましょう。
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# by nextstep_tokyo | 2011-10-03 20:43 | これまでの活動
8月のプレゼン道場はIPO理論!
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■第64回道場

プレゼンテーションはコミュニケーションの一つですが、一般的な
コミュニケーションといったい何が違うのかというところからから
スタートしました。

そして今回は、IPOというフレームワークを意識しながらトレーニング
を行いました。具体的には、会社説明会で自分の会社を紹介し学生に
エントリーさせるワークを通じてゴール設定の重要さを学びました。

~IPOとは~

Input(入力)
Process(処理)
Output(出力)

システムの構築などでよく用いられるフレームワーク!
それをプレゼンの分析に応用!!

基本的なプレゼン理論の習得と練習とフィードバックを繰り返す
事を目的をしています。午後は、運営メンバーでより深堀した
トレーニングを行う予定の為、ご興味がある方は、あらかじめ
ご連絡下さい。
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# by nextstep_tokyo | 2011-08-27 18:31 | これまでの活動
7月のプレゼン道場はプレゼン上達のメカニズム
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■プレゼン上達の原理原則を追究!

第63回道場は、豪華2本立て、
 ・プレゼン上達のメカニズム
 ・論理的伝達メソッド「上下上」の徹底ドリル
を行いました。

プレゼンのスキル獲得の過程について、ちょっと学術的な
「フィードバック」「フィードフォワード」というキーワード
について、理解を深めました。

しかし、理論だけでは終わらないのがプレゼン道場。
具体的なテクニックの定着をはかるために、「上下上」という
構造的に話すトレーニングについて、徹底的に繰り返し繰り返し
ドリルトレーニングを行いました。
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# by nextstep_tokyo | 2011-07-30 22:51 | これまでの活動
6月のプレゼン道場
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# by nextstep_tokyo | 2011-07-27 20:39 | これまでの活動
4月のプレゼン道場は個人トレーニングを強化
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■自分の「伸ばしたいところ」を見つけませんか?
昨年秋のリニューアル以来、プレゼン道場では「個人トレーニング」を
強化してまいりました。

具体的には、皆さんのプレゼンテーションに対し、特定の理論に
限定せず、話の組み立てや内容、見た目、声などを参加者全体で
フィードバックをするというトレーニングを重ねてきました。


まず、自分のプレゼンの弱点はどこにあるか、どんな印象を与えて
いるかについて、プレゼン診断シートを用いて観察します。

自己認識と他人の認識の違い、合致するポイントを通じて、自分の
弱点や他者からどう見えているかを考察しました。

その上で、相互フィードバックを行い、伸ばすポイント、残すポイント、
真似したいポイントなどをそれぞれに確認いたしました。

■大好評!10分プレゼン 今回は2名がエントリー!

人のプレゼンから自分に応用できることの多さにびっくりする!
と評価の高い10分プレゼンテーション、今回も実施いたしました。

経産省2年目の橋本様、ゲーム会社の竹田様にプレゼンをして
いただきました。
それぞれのキャラクターを生かしたプレゼンと、スライドへの
集中のさせ方、プレゼンをする時の声の張り方など本当にすばらしい
プレゼンをしていただきました。
10分プレゼンでは、他人のプレゼンからその要素を抽出し、自身の
プレゼンに活かすことを目的としています。
なんとなく感じる「上手い、下手」から脱皮し、「これがあるから」
という原理原則を一緒に見つけ出せたのではないでしょうか。


次回以降も継続して実施していきたいと思いますので、我こそはという
方はぜひエントリーをお願いいたします。
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# by nextstep_tokyo | 2011-07-27 20:15 | これまでの活動